ちょっと緊張ながらも気合いを入れて臨む、神奈川のお見合いや、お見合いパーティー。
神奈川のお見合いやお見合いパーティーは、神奈川で自分をアピールできる絶好の機会ですが、ひとつ間違えば一瞬で、恋人対象から外れてしまうなんてことも。
私としては、お見合いパーティーで、携帯が肌身離せない人はちょっと引いてしまいます。バイブが四六時中鳴っていて、何度も気にしていたり、何度もトイレに行って明らかにメールや電話をしている・・・なんて人は、お見合いパーティーに来てはいるけど、もしかしたら彼女がいるんじゃないのかな?なんて疑ってしまいます。
携帯はバイブにして、バッグの奥にしっかりしまった方が良さそうです。
あらぬ疑いをかけられて、カップル対象から真っ先にはずされてしまったら、絶えず携帯を気にしていなくてはいけないほど忙しいのに、何のためにお見合いパーティーに来たんだか、分からなくなってしまいます。
もしデートをするようになっても、携帯を気にしたり、デート中なのに平気で何度も電話やメールをするような人はちょっと嫌かもしれません。目の前の人を大切にすることが、やっぱり一番大切だと思うんです。そうじゃなかったら、メールや電話をしている人と会っていた方がよっぽどいいような気がしますもん。
かくいう私も、ちょっと携帯依存症気味のところがなきにしもあらずなので、お見合いパーティーでは気をつけないといけないのですが・・・。
Continue reading...
神奈川でお見合いパーティーに行っていると、お洒落な人が多くて、自分のセンスが磨かれていくような気がします。
雑誌をこまめに見たり、休日は神奈川のあちこちのショップを見て歩いたり・・・。
自分の憧れの服、気に入った服を購入するだけでも、楽しく幸せな気分になれます。
さらに、神奈川で買った新しい服を着て、神奈川のお見合いパーティーに出かけると普段の自分とは違ったワクワクした楽しい気分が味わえます。
でも、神奈川のアパレル業界に勤める友達の見解では、雑誌の真似イコール=カッコ悪いと映ってしまうのだそうです。
ハイレベルなお洒落を知っている人は、そうなのかもしれませんね。
神奈川のデパートで新しい服を買って来て、よく考えてみたらクローゼットやタンスの中には同じようなデザイン、同じような色の服で占領されていて、自分以外の友人が見たら、新しい服なのか以前から持っていた服なのか解らないって経験はありませんか?
好きなものは、そう簡単に変わらないんですね。
でも、神奈川のあるショップで、お見合いパーティーに着ていく服を探しているときにアドバイスされたんですが、お見合いパーティーで、新しい新しい出会いを見つけて、人生をチェンジしていきたいと思うなら、ファッションを変えてみるのが一番いいそうです。
初めは『ハデで恥ずかしい、似合わない』と思うような服も、回数、経験を増せば『意外と似合ってるかな?』と思うようになり、お見合いパーティーにきている異性からも『新鮮だな』と思われるようになるそうです。
次の神奈川のお見合いパーティーでは、新たな自分を発見したいです。
Continue reading...
他県の人で神奈川のお見合いパーティーに参加したという人は必ずといっていいほど、神奈川=横浜、というイメージを持っています。しかし、それはちょっと勘違い。
横浜は神奈川という県の中の一部の市にすぎません。しかし、やはりあのオシャレな空間や発展した街並みからか、横浜の方が神奈川より印象が強いのは事実です。
でも、やっぱり地域ごとの意識が強いことと、地域により気質が違うので、神奈川=すべてが横浜という考えは違いますね。
昔から横浜市民、所謂浜っ子は、プライドが高く、東京対抗意識が強いところでもあります。県西部の相模(相模川以西)は柔軟な人が多いですが、鎌倉は昔から東京直結地域であるために東京志向が強いところですね。
これは意外とお見合いパーティーなんかでも特徴が出たりするんです。会話に注意しないとわからないかもしれませんが。
神奈川では、横浜や鎌倉、湘南なんかは「東京よりエライ」と思っている人が多いようです。ファッションに対してもこだわりが強いですね。
しかし神奈川の他の市は明るく温和で協調性も十分。横浜旧市街地に比べのんびりしたところがありますので
合コンやお見合いパーティーでは口調やファッションなんかで気づく場合もあります。どちらの方が自分と相性がいいかはやはりちゃんと話してみないとわからないことですが。
地域によって差があるというのは何も横浜と神奈川に限ったことではありません。
全国共通のことです。なので、神奈川でお見合いパーティーをする時はもちろん、他県でお見合いパーティーをする場合でも言えることということになりますね。
Continue reading...
神奈川のお見合いパーティーでに参加していて、一度だけ「普段は群馬のお見合いパーティーに参加しているんです」って言う人と遭遇。
なんでも彼は、東京一郎の如く、しばらく日本全国御嫁さん探しの旅に出ているのだとか。
なるほどねぇ。
でも結局東京一郎だって、東京のはるみちゃんをお嫁さんにもらっているじゃん。
日本全国のお見合いパーティーに参加するくらいなら、関東エリアだけとかに絞って参加すればいいのにね。
でも、世の中には、出会い系サイトでメールで盛り上がって東京と沖縄で超遠距離恋愛を実らせた人もいるようだから、何とも言えないのかな。
やっぱり私は地元神奈川の人との結婚が望ましいし、神奈川在住の彼氏をゲットしているわけだけど~。
世の中にはいろんなタイプの人がいるから面白くもあり、バランスが取れているのかもしれませんね。
そうそう、結局神奈川のお見合いパーティーで知り合ったその東京一郎系の人は、カップル成立ならず、違う県での参加を宣言していましたよ。
参加者たちで応援してしまったけど。
ある意味サークルみたいになってて、あれはあれで面白かったかも。
いや、サークル感覚になってちゃだめなんだよね。
お見合いパーティーの極意、離れしすぎてはいけません。
良くも悪くもすれてしまいます。
それは、時として自分の本当の気持ちが見えなくなってしまいます。
そういう時は思い切ってしばらくお休みするのもいいかもしれませんね。
そしてしばらくしてから新たな気持ちで参加してみるのです。
Continue reading...
神奈川のお見合いパーティーで一期一会を大切にすることを誓ってからは、カップル成立となる確率がぐんと上がりましたね。
やっぱりそういう内面から出てくるものってあるんでしょうね。
お見合いパーティーですから、恋人を探しに来ているわけではなく、結婚相手を探しに来ているわけでしょ?
だからやっぱり相手には性格を求めるんでしょうね。
だって、結婚となるとこれから何十年も一緒に暮らしていくということを考えていかなくてはいけないわけだから。
さて、学生時代の友達も本格的に婚活シーズンに入ってきて、みんなであれやこれやと婚活の報告をお互いにメールでやり取りしてたりもしていたんだけど、東京で一人暮らしをしている友人は、千葉のお見合いパーティーの話をしてくれたの。
と言っても、彼女の同僚の話なんだけど、千葉と言えば、ディズニーランドでしょ?
お見合いパーティー会場からディズニーランドの花火が見えて、すっごく盛り上がったそうですよ。
千葉ならでわですよね。
私はどちらかと言うと、USJ派なので、花火だけみたいかな。
お見合いパーティー会場には、こう言った雰囲気という演出をしてもらえるところもあります。
雰囲気がいいと、それだけで会話も弾みませんか?
会話に困ったときにも使えると言うか・・・・。
たとえば夜景の綺麗な会場なら、「素敵な夜景ですよね」とか。
まあ、そのあと相手が「そうですね」しか行ってくれなければ会話はそこで終了してしまうんだけど・・・。
Continue reading...
世の中には、私のように神奈川だけで参加しようと思っている人もいれば、たとえば、下妻くらいに住んでいる人なら埼玉のお見合いパーティーと茨城のお見合いパーティー、栃木のお見合いパーティーどこか日程の合う日を選ぼうなんてファジイな方もいらっしゃるでしょうね。
私のように結婚しても神奈川県にいたいの!
という強い意思がないのであれば、この程度のファジイさは必要だと思いますよ。
それに、お見合いパーティーへ行くついでに他県の観光もできて一石二鳥じゃないですか。
私の友人たちも最近は神奈川や横浜エリアにこだわらず、東京の方にもちょくちょく参加する人がいるようです。
大切なのは積極性。
一期一会を大切にする人には必ず素敵な運命の人は現れるってことです。
うーん、私いま、すっごくいいことを言ったような気がする!
そういうことが分かるようになるには私もある程度神奈川のお見合いパーティーで数をこなしてからなんだけど。
神奈川のお見合いパーティーに何回参加してもなかなかいい結果が出なくて、どうしたものかと真剣に焦り出した時、ふと思ったの。
私は今目の前にいる人との会話を大使切にしているだろうか、機械的になっているのではないだろうかって。
そう疑問にももう時点で答えはNOですよね。
そう、私は神奈川のお見合いパーティーで、最初の会話をないがしろにしつつあった。
だから私は思うようにカップル成立にならないんでしょうね。
男性諸君は見る目があるわ。
Continue reading...